2020年2月25日火曜日
video chipが壊れさらにvistaも起動しなくなったdell dv2500の読み出し可能な内蔵HDD内のプログラムの起動
video chipが壊れ外部モニターで動かしていたらvistaが壊れvistaが起動しなくなったdell dv2500のHDDだけを取り出して置いておいた.データはすでに取り出していたが,VMware standalone converterが見つかったので仮想化してインストールしておいたプログラムを動かせないか試してみることにした.1.ubuntuにusbで接続してddでHDDのイメージをつくった.その後disk2vhd.zipを落としてきてvhdlに変換.仮想化して起動してみるがstop 7bでwindows vistaは立ち上がらない.dellのスタートアップ修復を選択し,システムの復元とサポートの詳細オプションからシステム回復オプションでlocal userでログインしてrecovery managerからアドバンストオプション,コンピュータチェックを選ぶとコマンドプロンプトがでてコマンドが打てるようになる.dellのリカバリーパーティションは壊れてなかった.こうなれば壊れたレジストリの修復テクニックをつかって立ち上がらない原因と考えられるideとsataの切り替えの回復手順をおこなった.vistaが立ち上がったのでプログラムを動かすことができた.ソースが見つからないのでアプリプログラムの移行はできない.このプログラムのためだけに仮想システムを立ち上げるわけに行かないので,時間をかけて回復させたがまたしばらく寝かせておくしかないことに気づいた.そのうちDocker on windowsでできるようになるかもしれないとかなわぬ希望をえがいている.
2020年2月15日土曜日
asus K53U のwindows7 homeを仮想化,やっとまにあった
1月14日までに非力なasus note PCのwindows7の仮想化を行うのにばたばたした話.HDDの容量だけは180Gもあるので先ずは非力なnoteの補強が.メモリーを4Gから8Gへ増強.しかし512Gチップのものしか使えないので型番から判断できるcruicialの物を注文.まだ需要があるのか売っていることに関心する.次はSSDへの換装.HDDより容量の大きい物にしておけばover provisioningで寿命がながくなるのでsandiskのssd plus 480Gを選択した.cloningは非力なcpuでは時間が掛かりすぎるのでhardwareの力に頼ることにして.玄人志向のHDD/SDDスタンドにした.エラースキップクローンのできるものKURO-DACHI/CLONE+ERASE/ESKPにして万が一のHDDのエラーに備えた.standだとSSDの容量(target)はHDD(source)より大きくないとcloneできないので大きくしておいてよかった.あとで気づいたのだがパーティションを1つにしてから縮小して余ったところを未割当にしておけばコピー先の容量が小さくてもつかえそうだ.HDDの情報をしらべるためUEFIかbiosかGFTかMBRか,4Kアライメントを確認してから,エラーチェック,デフラグ,updateの残り,バックアップ,ハイバーネーション.ページファイルをccleaneとwebで見つけた知識をつかって消していった vmware standalone converter はwindows 2000を仮想化したときから貯めこんであったのでそれを使った.耳寄り情報ではmyVMwareでloginすると奇特な人が公開しているのでそちらが使える.P2Vはできたがドライバーの更新ができないのでまだhostのusbが使えず不便なことだ.
しかしwinows2000やxpで動いているソフトをそのまま動かし続けたいが現在のpcではソフトが動かないと誤解して古いPCを使い続けている人へのベストな解答は仮想化(P2V)である.standalone converter ならインストールしてすぐ仮想化と簡単な作業であったのに,VMWareのサイトからなくなって,クローンツールをはさむ難しい方法しかなくなっていたので,それには役立つ情報だろう.その頃のディスクは容量が小さいので貧弱なcpuの古いpcでもあまり時間をかけずに仮想化できるだろう.
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