2021年4月21日水曜日
zenfone max pro m1(ZB602KL) 赤字 i RED STATE で起動しない
2021年4月19日に妻のスマフォが起動しなくなった。いつもいう故障事例の原則「壊れるまでは正常に動いていた」のでバックアップはとってなかったらしい。去年の大統領選挙で共和党勝利州かとおもう。 ! RED STATE が赤字で示された画面になっている。your device is corrupt. It can't be trusted and may not boot. Visit this link on another device.: g.co/ABH your fone will shutdown after 30 seconds. 赤状態 asus zenfoneの既知の故障だ。
recovery modeで正常にもどすしかない。工場出荷状態へもどるのは覚悟した。この機種の最新のandroid OSをPCでダウンロード。新しいSDカードへコピー(zipを解凍する必要なし)、スロットのSDは一応温存して差し換えた。volume down ボタン長押ししながらパワースイッチをおして画面が変わってぶるっと来たらパワーだけ放しでrecovery modeにはいった。Wipe data/factory resetをして、次に apply update manually from external storageをvolumu ボタンで選択、パワーボタンで決定、SDカードのルートホルダーにおいた最新os名が表示されたので選んで実行。注意事項はバッテリーが空なのでusbケーブルから電源を供給すること。まてばrecovery modeの画面が立ち上がってくるので起動して完了。あとはアプリの再インストール。googleのback upでアプリのいくつかはそのまま生き残ってた。
2020年2月25日火曜日
video chipが壊れさらにvistaも起動しなくなったdell dv2500の読み出し可能な内蔵HDD内のプログラムの起動
video chipが壊れ外部モニターで動かしていたらvistaが壊れvistaが起動しなくなったdell dv2500のHDDだけを取り出して置いておいた.データはすでに取り出していたが,VMware standalone converterが見つかったので仮想化してインストールしておいたプログラムを動かせないか試してみることにした.1.ubuntuにusbで接続してddでHDDのイメージをつくった.その後disk2vhd.zipを落としてきてvhdlに変換.仮想化して起動してみるがstop 7bでwindows vistaは立ち上がらない.dellのスタートアップ修復を選択し,システムの復元とサポートの詳細オプションからシステム回復オプションでlocal userでログインしてrecovery managerからアドバンストオプション,コンピュータチェックを選ぶとコマンドプロンプトがでてコマンドが打てるようになる.dellのリカバリーパーティションは壊れてなかった.こうなれば壊れたレジストリの修復テクニックをつかって立ち上がらない原因と考えられるideとsataの切り替えの回復手順をおこなった.vistaが立ち上がったのでプログラムを動かすことができた.ソースが見つからないのでアプリプログラムの移行はできない.このプログラムのためだけに仮想システムを立ち上げるわけに行かないので,時間をかけて回復させたがまたしばらく寝かせておくしかないことに気づいた.そのうちDocker on windowsでできるようになるかもしれないとかなわぬ希望をえがいている.
2020年2月15日土曜日
asus K53U のwindows7 homeを仮想化,やっとまにあった
1月14日までに非力なasus note PCのwindows7の仮想化を行うのにばたばたした話.HDDの容量だけは180Gもあるので先ずは非力なnoteの補強が.メモリーを4Gから8Gへ増強.しかし512Gチップのものしか使えないので型番から判断できるcruicialの物を注文.まだ需要があるのか売っていることに関心する.次はSSDへの換装.HDDより容量の大きい物にしておけばover provisioningで寿命がながくなるのでsandiskのssd plus 480Gを選択した.cloningは非力なcpuでは時間が掛かりすぎるのでhardwareの力に頼ることにして.玄人志向のHDD/SDDスタンドにした.エラースキップクローンのできるものKURO-DACHI/CLONE+ERASE/ESKPにして万が一のHDDのエラーに備えた.standだとSSDの容量(target)はHDD(source)より大きくないとcloneできないので大きくしておいてよかった.あとで気づいたのだがパーティションを1つにしてから縮小して余ったところを未割当にしておけばコピー先の容量が小さくてもつかえそうだ.HDDの情報をしらべるためUEFIかbiosかGFTかMBRか,4Kアライメントを確認してから,エラーチェック,デフラグ,updateの残り,バックアップ,ハイバーネーション.ページファイルをccleaneとwebで見つけた知識をつかって消していった vmware standalone converter はwindows 2000を仮想化したときから貯めこんであったのでそれを使った.耳寄り情報ではmyVMwareでloginすると奇特な人が公開しているのでそちらが使える.P2Vはできたがドライバーの更新ができないのでまだhostのusbが使えず不便なことだ.
しかしwinows2000やxpで動いているソフトをそのまま動かし続けたいが現在のpcではソフトが動かないと誤解して古いPCを使い続けている人へのベストな解答は仮想化(P2V)である.standalone converter ならインストールしてすぐ仮想化と簡単な作業であったのに,VMWareのサイトからなくなって,クローンツールをはさむ難しい方法しかなくなっていたので,それには役立つ情報だろう.その頃のディスクは容量が小さいので貧弱なcpuの古いpcでもあまり時間をかけずに仮想化できるだろう.
2019年9月24日火曜日
dropboxとVMware playerの相性
数学と無関係の事
これまでずっとubuntu14.04で仮想環境vmware workstation を動かしwindows 7を使っている。hostのubuntuでもguestのwindowsでもdropboxを動かしファイル共有をしてきた。これはディスクに倍領域をとり無駄な事らしいがまだ止められない。windowsを動かさない時にもdropboxにアクセスしたいからだ。
ここのところubuntuのdropboxのファイルが更新されない現象が続いていた。何回もrootの権限がないと更新できないとwindowが開いてはそこにパスワードを入力してもすすまないのだ
これはdropbox-lnx.x86_64-81.4.195のなかのファイルlibdropbox_apex.soのowner設定がまちがっているからだそうだこれをchown 755で変更してから.dropbox-dist/dropboxdを動かせばなおるらしい(ubuntu16.04にupgradeしたらなおった)
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